教会ニュース

教会で行なわれる特別イベント等をお知らせします。


2019年

7月

13日

Jワン小学科キャンプ

今年も、7月20日(土)〜21日(日)にJワン(子ども礼拝)小学科のサマーキャンプを行います。テーマは、「Power! 」。講師には、三木アガペー教会の森下真理子先生をお迎えします。大切な信仰の仲間といっしょに大好きなイエスさまを賛美し、お話を聞き、楽しい経験もたくさんして、救い主イエスさまからのパワーをゲットしよう!!

2019年

7月

04日

Jワン(子ども礼拝)のご案内

「Jワン」とは、明石キリスト教会で行っている子ども礼拝の愛称です。

「Jesus is wonderful」の略称で「イエスさまは一番!イエスさまはすばらしい!」という意味です。

 

毎週日曜日9:00〜10:00に幼児と小学生、中高生がそれぞれのクラスで集まって元気に神さまを賛美し、聖書のことばを聞いています。楽しい特別イベントもあります。

 心もからだも元気になれるよ。新しいお友だちも、ぜひ来てね。待ってるよ!

2019年

6月

01日

ろう者特別伝道集会のお知らせ

6月30日(日)13:30〜15:00の第三礼拝(ろう者礼拝)は、八王子キリスト教会主任牧師の和田佳士先生を特別講師をお迎えして行うろう者特別伝道集会です。

 

明るく楽しい和田先生が、ろう者の皆さんの心に直接に届く手話で、聖書のメッセージを語ってくださいます。ぜひ、どなたもお越しください。

 

当日の第二礼拝(10:30〜12:00)でも、和田先生がメッセージを語ってくださいます。こちらは健聴者向けです。どなたも、お越しください。

2019年

4月

21日

郡 美矢先生をお迎えします!

4月28日(日)の第二第三伊丹合同礼拝では、三滝グリーンチャペル牧師の郡美矢先生をお迎えします。現在、教団ろう者伝道部員、ろう者聖書学校主任として活躍中の先生です。

 

郡先生のプロフィール

『1970年徳島県生まれ。筑波大学附属聴覚特別支援学校歯科技工科卒業。92年、歯科技工士として3年間カナダのバンクーバーに滞在。その後アメリカのノースセントラル大学(神学)に入学、ろうクリスチャン教育を専攻。99年4月米国アッセンブリー教団教職の免許取得。同年5月大学卒業。シカゴに移り、約2年間ろう教会で奉仕活動。貧しい黒人のろう者のためのボランティア活動として社会生活での自立や劇などの指導や日曜学校の指導にあたる。2006年に帰国。広島県三滝グリーンチャペルで牧師を務める一方で、国際手話通訳者としても活躍している。著書『あなたは見えないところで愛されている』(角川書店)NHKEテレ「ろうにハレルヤ! ―牧師 郡美矢―」など多数テレビ出演あり。 』

 

ろう者である郡先生のメッセージは、健聴者向けに通訳されます。どうぞ、期待して、お集りください!

2019年

4月

14日

イースター礼拝

4月21日(日)は、主イエス・キリストの復活をお祝いするイースター(復活節)礼拝です。十字架の死から三日目、主イエスは、どんな人間も越えることができない「死」の高い壁を打ち破ってよみがえり、今も生きておられます。この主イエスを信じる者には、永遠のいのちが約束され、天国の希望が与えられるのです。

 

今年は、関本英樹宣教師が第二、第三礼拝にてイースターメッセージを語ってくださいます。タンバリンチームの特別賛美や、主の復活を記念するイースターエッグのプレゼントもあります。ぜひ、お越しください。あなたも共に、復活の主をたたえましょう。

2019年

4月

01日

受難週

4月14日(日)からの一週間は「受難週」です。受難週は、私たちの救い主イエス・キリストの十字架の受難の道行きをおぼえ、父なる神への悔い改めと御子イエスに対する献身と服従を新たにする期間です。

 

受難週の各曜日の出来事を追いつつ聖書を読んだり、十字架について記された信仰書を読んだりして過ごします。主イエスが十字架にかかられた金曜日には断食する人もいます。音楽好きなら、バッハのマタイ受難曲を聴くのもよいでしょう。

 

受難週の過ごし方はこれと決められているわけではありませんが、それぞれの生活の中でキリストの受難の意味について考えつつ過ごすことが大切です。その先に、復活の喜びが輝くイースターが待っています。

 

2019年

3月

11日

召天者合同記念会

明石キリスト教会では、毎年春分の日に召天者合同記念会を行っています。今年は3月21日(木祝)10:30より、明石市営石ヶ谷墓園内の教会納骨堂にて行います。

 

教会の長い歴史の中で100名以上の方のお骨が納められていますが、縁戚の方々が一同に会し、主にあって召された方々の懐かしき姿を偲ぶと共に天国の希望を新たにする、大切な時です。十字架と復活の主イエスを信じる者にとって、死は新たないのちの門なのです。

 

「また私は、天からこう言っている声を聞いた。「書きしるせ。『今から後、主にあって死ぬ死者は幸いである。』」御霊も言われる。「しかり。彼らはその労苦から解き放されて休むことができる。彼らの行いは、彼らについて行くからである。」                   黙示録14章13節

 

2019年

3月

03日

暗唱聖句発表会

 

3月10日の第二礼拝で、教会付属ホザナ幼児園年長組の子どもたちが園に通った三年間でおぼえた聖書のみことばを暗唱する時間を持ちます。

 

幼子たちの真剣なまなざし、がんばる姿にはいつも心を打たれます。これからも、すなおなホザナっ子たちの心に神のみことばがとどまり、イエスさまと共に歩む人に成長していけますように!

2019年

1月

01日

VISION 2019

あけましておめでとうございます。「一年の計は元旦にあり。」と言いますが、皆さんは新しい年をどんな目標を持って始められましたか。

 

2019年、明石キリスト教会は、イザヤ書より「起きよ、光を放て!」というビジョンを掲げてスタートを切ります。

 

昨年を象徴する漢字が「災」であったように、近年多発する自然災害の猛威は世の終わりの近いことを感じさせます。災害だけでなく緊迫する世界情勢や先細りする日本社会の状況など、この世の暗闇はますます漆黒の色合いを深めているように思えます、しかしその暗闇の中で、御子イエス・キリストの尊い血潮によって罪赦され、救われた者が神の子として一筋の光を放って生きる時、人々が救われ、世界が変えられるのです。この年、明石キリスト教会は、世の光として宣教のためになおも大いに用いられることを期待し、新たな心で主なる神に従っていきます。

 

あなたも教会に来て、私たちと心を一つに主なるキリストを見上げ、日々光に満たしていただき、輝いて歩んでいきませんか。心よりお待ちしております。

2018年

12月

25日

新年礼拝のおしらせ

あなたは、その年に、御恵みの冠をかぶらせ、あなたの通られた 跡にはあぶらがしたたっています。        詩篇65:11
あなたは、その年に、御恵みの冠をかぶらせ、あなたの通られた 跡にはあぶらがしたたっています。        詩篇65:11

 

 

 2019年 1月 1日 (火)

     11:00〜12:00

 

 

もうじきやってくる2019年、

あなたはどんな年にしたいと

願っておられますか。

 

 

私たちの命の創造主である

神さまを礼拝することから、

新しい一年を始めることを

お勧めいたします。

 

 

どなたも大歓迎です。

ご一緒にまことの神さまを

見上げつつ共に生きていく

歩みをスタートしましょう。

教会連絡先

673-0022

兵庫県明石市王子2丁目5-6 

TEL 

 078-928-2606

FAX 

 078-924-0844

E-MAIL

 ag-akashi@sky.plala.or.jp

所属教団


私たちは、聖書信仰に立ち、聖霊の恵みを大切にする、日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団に所属しています。

第二礼拝では、内川主任牧師より聖書のメッセージが語られています。